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  • 砂川 健矢

摂りすぎるから良くない糖質

 どうもこんばんは♪明日は試合があります\(^o^)/ということで、自己都合ながら試合前といえば糖質なので、今日は糖質について!でもその前に、、

チーム名はFC与那原、場所は沖縄国際大学、時間は11時~ありますので、良かったら見に来てください\(^o^)/


 さて、以前の記事でも書いた気がしますが、最近のテレビや雑誌などで、糖質は良くないもののような扱いをされるときがありますが、決してそうではありません。糖質は車でいうとガソリン(その他の例として、車体を構成するために必要なのがタンパク質)です。ガソリンは入れすぎるとこぼれますよね。そう、人間は摂りすぎて溢れかえると、それが脂肪となるのです。


 摂りすぎて溢れかえると?我々はご飯などの主食となるものから糖質を摂取し、それをエネルギーに体を動かします。その際、使われなかった糖質は筋肉や肝臓に貯蔵されます。なので、人間がガソリンを入れすぎる、すなわち糖質を摂りすぎの溢れかえる状態は、肝臓や筋肉に貯蔵できる量をオーバーして摂りすぎてしまうことを言います。


 勘の良い人はお気づきでしょうか。我々は1人1人、貯蔵できる量は違うのです。肝臓や筋肉に貯まるのですから、「筋肉をつけると太らないよ」にはこの意味も含まれます。すなわち、糖質というガソリンを貯蔵できるタンクを大きくし、溢れかえって脂肪になるということをふさぐことができるのです。


 僕は、私は、筋肉いらな~いなんて言う方もいますが、程よい筋肉のついた体は、美しく・太りにくい体になります(美しいかどうかはあくまで個人の見解ですが、太りにくいことは事実)


 最後に、トレーニングを始めて約4ヶ月、カメラを向けられて笑顔の素敵なお客様の写真です♪それではまた\(^o^)/




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